とんかつKYK→ねぎ焼きやまもと(新大阪) |
子どものリフト代や食事無料… スキーブームもう一度 東京新聞のHPより 以下記事より抜粋
>「三十~四十代は子育てに忙しく、スキー場から離れているが
>『またやりたい』『子どもにさせたい』という願望はあるはず。
>家族で来やすい環境を整えれば、足を向けてくれる」
その通り!その方向性は絶対正しい!
>この冬から一日二千~三千二百円だった小学生以下のリフト代も無料にした
マジっすか!?すげぇ!

>子ども連れで来てくれれば将来のスキーヤー育成にもつながる
ここが最も重要。
さらに
・装備が安く済む(以前に比べ、安く買える)
・アクセス向上(昔に比べて、高速などが整備された)
・交通費減(休日ETCなら半額)
・家族受け入れ体制がある(増えている)
・レンタルも充実している様子
papinが学生時代がスキー人口のピークだったので、装備が高く、混雑する印象がありますが、今はそんなに混雑しないし、装備も安い。近年降雪も多く、雪質も良い。普段行きのないところに住んでいるので、冬に1~2回雪遊びをがっつりさせてやりたい。家族連れを受け入れる体制を整えて取り込めば、将来の顧客育成も兼ねる点が最大のメリットだろう。もっと言えば、子供のレッスン環境が充実(格安)になれば、完璧。親に怒鳴られている子って意外と多いから、スキーに限らず。導入部は、優しく誉めてのばしてもらった方が定着率が高いと思う。
今シーズンも1回くらいスキー場に行きたい。papin家は、チビッコゲレンデだが。
最近見ないけど、昔は死ぬほど見たCMってありますよね。


papin:「コレ!コレ!コレ!(メニューのカキフライを指差して)」
店の方:「(一瞬のウザそうな顔を瞬時にかき消し)10分かかりますけど、よろしいですか?」
papin:「わかった。大至急で。(←話聞けよ)」
この10分ほどかかりますというので、グーングーングーーーンと心のハードルが上がってしまった。この10分は、「カキに衣を着けて→揚げるがどうしても10分かかっちゃうけど、待てるよね?」と好意的に捉えてしまい、やったー!ちゃんとしたカキフライが食べれる!と期待してしまったのだ。この期待は後ほど見事に裏切られる。「


そんなことは一言も言ってないけど、そう聞こえそうなランチだった(←完全妄想)。
でもライスは旨かった。
KYK新大阪店


やまもとーなんでやー本店はもっとうまいぞー(今は知らんけど)
ねぎ焼き やまもと 新大阪味のれん街
大阪の玄関口・新大阪で、大阪らしい店に裏切られるの巻きでした。
これだから、駅ナカとか駅ビルの料理店に良い印象がもてなくなっちゃうんだ。でも、東京駅のお店は、めっちゃおいしいのにね。
食いしんぼ。


