2011年 04月 28日
福丸(鯛焼)→リッカ(アンティークカフェ)→プルシック(洋菓子)→まっちん・ツバメヤ(和菓子) |
岐阜は、思い入れの深い地でして、papinのグルメ師匠がおられます。
師匠が最近、デフォルトで連れて行ってくれるのがこちら。
岐阜といえば、一丁焼きの福丸でしょう!
美殿町マップ。岐阜駅からも歩いて行ける距離に面白いお店がいっぱいあります。実は、今回福丸で食べれず。もう繁盛店でどんどん注文が入ってる・・・4個6個と飛ぶように。もし行かれる方は、事前に電話しておくと良いと思います。営業確認もできますし、~個と言っておくとあまり待たずに済むかもしれません。
とにかくホっとするおいしい鯛焼き。
papin死ぬほど好きです。
昔ながらの一丁焼き。
一匹づつ焼いてくれます。
自家製餡。この餡子がちょうど良い甘さでうまい。
さっくりの生地。薄すぎず、かといって厚すぎない。
餡子と生地、一匹としてのバランスが見事。
店主のお人柄が1番ミラクルかもしれない。
近くにあったら、毎日でも行きたいお店。
薄皮たいやき 福丸
岐阜市美殿町49
080-6070-1388 (TEL予約可能)
11:00~18:30
(だいたい)木曜休み
※一本焼きのため、焼きに時間がかかります。
※来店前に電話されるのが良いと思います。

その後、こちらへ。
アンティークカフェ・Ricca
お洒落な照明
レトロな写真機
コーヒー、おいしかった。ロータスのビスケットが良く合う。
こちらは、実はアンティーク雑貨販売もされています。もうとにかく店内、アンティークものでいっぱい!またかわいらしい女性店主がじさくされた店内は、おしゃれ!雰囲気がいい!センスがいいものが細かく配置され、どこに目をやってもいい感じ。アンティークなソファーに腰掛け頂くコーヒーもまたおいしい。自分の部屋をあんな風にしてみたいってあこがれる店内。気に入ったものがあれば、譲ってもらえると思いますよ、たぶん。アンティークカフェってこうあって欲しいというのが現実になっているお店。店内装飾など全てかわいいオーナーが一人でしているというのも驚き桃の木山椒の木。
Ricca
岐阜市殿町3-3
月火水金 11:00-18:00
土日 9:00-12:00
木曜休み・不定休あり
P3台
グルメ師匠に頂いたプルシックのプリン。このプリン、絶品。マジすごい!
papinが食べた中では、間違いなくNo.1です。1番すごいのはギャップ。見た目と、スプーンですくった時、そして口に入れた時。特にすくった感じからは、想像できない口の中でのとろけ方。これは本当にビックリ。開口一番「これはすごい」と唸ってしまった。papinが他に食べたプリンといえば、北海道物産展で食べたふらのデリス・きのとや・エチュードといったもの。それぞれに特徴があったが、それぞれに欠点もあった。しかしこのプルシックのプリンは、パーフェクトだ。やはりあの口の中に入れた時のとろけ方は、他に無いと思う。こんなすごいプリン屋が岐阜にあるのだ。ちなみに先日、NHKのプロフェッショナルに出た開化亭も岐阜です。
※奈良ではアムリットで買えます。
Plesic
岐阜市琴塚2-1-21
10:00~18:00
月曜日
そして先日、ついにまっちんのわらび餅を食べる事ができました!前回記事のボリクコーヒーとのイベントにおいて。この和菓子工房まっちんのわらび餅といえば、SAVVY(だったはず)のお取り寄せでみかけ、ネット販売のみで~カ月待ちとなっていた。記事の場所は伊賀上野だったが、それはだいぶ前らしく(SAVVYでみかけたのは3月だったが)今は、岐阜のツバメヤにおられる。そのまっちんと師匠のご紹介で知合い、何とpapinのためにとりおきしてくださっていたというわけです。師匠ありがとうございます^^
キター!まっちんのわらび餅!
まさにお墨付き!
厳選素材だ~
きな粉いっぱい詰まった中に、わらび餅が何と10個も入ってます。
まっちんのわらび餅は、ほんとお口の中でとろけるよう。固すぎず、柔らかすぎず、甘すぎず、本当に絶妙で食感のとてもよろしい。決して夏場だけでなく、年間通じてぜひ食べたいわらび餅になっています。素朴な素材でこの味は、まっちんの腕も素晴らしいと思う。
このたっぷりきな粉も、深く炒ってあるけど重くない。本当にたっぷりのきな粉が入っておりまして、わらび餅を食べるときな粉が大量に余ってしまいます。papin家では、黄な粉もちにしたりしておりますが、ほんときな粉もおいしいです。
ツバメヤの大地のどらやき
原材料、これ以上無いという組み合わせ。
このドラ焼きは、すごい。
ものすごくすっきりとしたドラ焼き。
ビックリしました。
ドラえもんに食べさせてあげたいなぁ・・・
和菓子工房まっちん
ツバメヤ
岐阜市日ノ出町1-20ロイヤルビル1F
058-265-1278
9:00-19:00 売切れ次第終了
月曜休み
すごいわらび餅とドラ焼きだ!
食いしんぼ。
師匠が最近、デフォルトで連れて行ってくれるのがこちら。


とにかくホっとするおいしい鯛焼き。
papin死ぬほど好きです。
昔ながらの一丁焼き。
一匹づつ焼いてくれます。
自家製餡。この餡子がちょうど良い甘さでうまい。
さっくりの生地。薄すぎず、かといって厚すぎない。
餡子と生地、一匹としてのバランスが見事。
店主のお人柄が1番ミラクルかもしれない。
近くにあったら、毎日でも行きたいお店。
薄皮たいやき 福丸
岐阜市美殿町49
080-6070-1388 (TEL予約可能)
11:00~18:30
(だいたい)木曜休み
※一本焼きのため、焼きに時間がかかります。
※来店前に電話されるのが良いと思います。





こちらは、実はアンティーク雑貨販売もされています。もうとにかく店内、アンティークものでいっぱい!またかわいらしい女性店主がじさくされた店内は、おしゃれ!雰囲気がいい!センスがいいものが細かく配置され、どこに目をやってもいい感じ。アンティークなソファーに腰掛け頂くコーヒーもまたおいしい。自分の部屋をあんな風にしてみたいってあこがれる店内。気に入ったものがあれば、譲ってもらえると思いますよ、たぶん。アンティークカフェってこうあって欲しいというのが現実になっているお店。店内装飾など全てかわいいオーナーが一人でしているというのも驚き桃の木山椒の木。
Ricca
岐阜市殿町3-3
月火水金 11:00-18:00
土日 9:00-12:00
木曜休み・不定休あり
P3台

papinが食べた中では、間違いなくNo.1です。1番すごいのはギャップ。見た目と、スプーンですくった時、そして口に入れた時。特にすくった感じからは、想像できない口の中でのとろけ方。これは本当にビックリ。開口一番「これはすごい」と唸ってしまった。papinが他に食べたプリンといえば、北海道物産展で食べたふらのデリス・きのとや・エチュードといったもの。それぞれに特徴があったが、それぞれに欠点もあった。しかしこのプルシックのプリンは、パーフェクトだ。やはりあの口の中に入れた時のとろけ方は、他に無いと思う。こんなすごいプリン屋が岐阜にあるのだ。ちなみに先日、NHKのプロフェッショナルに出た開化亭も岐阜です。
※奈良ではアムリットで買えます。
Plesic
岐阜市琴塚2-1-21
10:00~18:00
月曜日
そして先日、ついにまっちんのわらび餅を食べる事ができました!前回記事のボリクコーヒーとのイベントにおいて。この和菓子工房まっちんのわらび餅といえば、SAVVY(だったはず)のお取り寄せでみかけ、ネット販売のみで~カ月待ちとなっていた。記事の場所は伊賀上野だったが、それはだいぶ前らしく(SAVVYでみかけたのは3月だったが)今は、岐阜のツバメヤにおられる。そのまっちんと師匠のご紹介で知合い、何とpapinのためにとりおきしてくださっていたというわけです。師匠ありがとうございます^^









ものすごくすっきりとしたドラ焼き。
ビックリしました。
ドラえもんに食べさせてあげたいなぁ・・・
和菓子工房まっちん
ツバメヤ
岐阜市日ノ出町1-20ロイヤルビル1F
058-265-1278
9:00-19:00 売切れ次第終了
月曜休み
すごいわらび餅とドラ焼きだ!
食いしんぼ。
by jppapin2001
| 2011-04-28 04:01
| 岐阜


